<新型コロナ>   オンライン授業の考察 ( 今日は、東北大学 オンライン授業 ガイド (教員向け用 と 学生用) です。)

東北大 オンライン授業 システム障害で一部学生受けられず!!!
オンライ授業

「東北大学 オンライン授業 ガイド」から、「教員向けガイド」「学生向けガイド」「システム全体(ソフト、ハード)」等の視点で分析をしてみた。

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私案としての構想 (例 東南アジアで 日本語学校 の場合の結論(メモ )
日本語学校 オンライン構想 

結論(メモ)
0. 日本語学校 (学校単位? 先生単位?で)「Google Classroom」をうまく利用する。
( デメリット として、 教師も先生も Googleのアカウント G-mail作成する必要がある。)

A.リスクはあるが、使い易さで "今は" 「ZOOM」 を使え!(ZOOM でなくてもよい。)
(ZOOM でなく、「Teams」「 Webex」「「Hangout」でも良い。)

B.「リスク分散」として「オンライ授業」のソフトを複数用意(機器も複数か?)しておく。
(授業のオンラインのリスクとして、複数回線を利用するという提案も)
ZOOM→グーグルのハングアウト(Hangout)→LINE(音声)
(「Zoom」 「Teams」「 Webex」「「Hangout」「LINE」「Skype for Business」)

授業のスキルとしては、「リアル対面授業の技術」より「YouTube配信型の授業の技術」が必要である。

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【オンライン授業にも】Google Classroomの使い方|基礎編


Google 「G-suite」


Google 「Classroom」


【必見!お役立ちガイド】オンライン授業に取り組む日本語教師向け
 
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オンライン授業 利用ソフト ss 500

先生の配信の方法の ss 500


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「東北大学 オンライン授業 ガイド」から、「教員向けガイド」「学生向けガイド」「システム全体(ソフト、ハード)」等の視点で分析をしてみた。

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東北大学 オンライン授業 ガイド (教員向け用 と 学生用)



本ガイドは随時更新されます。(最終更新日:2020年4月19日)
現在、新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延への対策として オンライン授業の必要性が高まっております。
本ページでは、東北大学におけるオンライン授業のまとめサイトとして、教職員と学生の皆さんに向けた情報を提供いたします。

Currently, there is a growing need for online classes as a countermeasure against the spread of the new coronavirus (COVID-19). This site provides information for faculty, staff and students as a summary of online classes at Tohoku University.
Sorry, this site is only in Japanese at the moment. A Google Translate link is displayed on each page, but there have been some reports of cases where the CAPTCHA is appeared repeatedly and translated page is not displayed. In this case, please use the translation function of a browser such as Chrome instead of the Google Translate link.

教員向け情報

学生向けの情報
お知らせ
4月20日[全員向け]現在、アクセス集中によりISTUがシステムダウンしています。しばらくお待ち下さい。ご迷惑をおかけし、大変申し訳がありません。
4月19日[学生向け] ISTU(オンライン授業環境)へのアクセス集中の回避にご協力をお願いします。
 4月20日からの授業開始にともない、ISTUへのアクセスの集中が予想されます。各授業科目のシラバスを確認し、開講日以外は日中のアクセスを控えるなど、アクセス集中の回避にご協力ください。また、授業方式がリアルタイムでの遠隔授業以外の場合は、開講時刻にアクセスする必要はありません。その場合も、早朝や、夕方以降にアクセスするなど、負荷分散にご協力ください。なお、5月6日までの授業は試行期間としていますので、その間に正しく受講できなかったとしても授業進行や成績等への影響は一切ありません。
4月18日[全員向け] 本日19:00現在、Google ClassroomからリンクされているGoogle Drive内の資料を表示しようとすると、黒い画面になって表示できないという障害が発生しています。内容を確認したい場合は、黒い画面右上のメニューボタンから「新しいウィンドウで開く」を選択すると表示できます。(4月19日追記)  障害が復旧しました。
4月17日[学生向け]「新型コロナウイルス感染拡大防止のための東北大学の行動指針」に従い、4月17日(金)から当面の間、川内北キャンパス講義棟の自学習用のスペースは閉鎖となります。
4月16日[全員向け] 関連リンクに東北大学 新型コロナウィルスBCP対応ガイド へのリンクを追加しました。
4月16日[学生向け] 感染拡大防止のための学生用VPNが利用可能になりました。
4月16日[教員・ETA向け] 4月15日に行われた、オンライン授業実施支援者説明会の資料と当日の動画を公開しました。
4月13日[教員向け] 本日より、4月中に学務情報システムの講義情報に追加された教員は、毎週月曜と木曜のデータを使用して、その翌日にGoogle Classroomに自動追加されます。これは追加のみで、自動削除は行われません。(自動削除すると、Google Classroomに手動で追加した教員が削除されてしまうため。)
4月10日[教員向け] 4月6日の担当者連絡会のGoogle Classroomについての資料中、「必修科目で履修学生が予め確定している場合、そのデータをご提供いただければ、学生も一括登録できます」との記載がありましたが、諸般の事情により、教員毎のデータの受け付けは行わないことといたします。ご面倒でも、学務情報システムの履修者情報が確定するまでお待ちいただくか、クラスコードを使って学生が個別に登録するかたちでの運用をお願いいたします。
4月10日[全員向け] 当ガイドのURLが、以下のように変更になりました。
旧:https://sites.google.com/view/teleclass-tohoku/
新:https://olg.cds.tohoku.ac.jp/ 
Webページ等から当ガイドへリンクされている場合は、リンク先URLの変更をお願いいたします。( olg は Online Lecture/Lesson/Learning Guideの略です。)
4月9日 [教員向け] 学務情報システムのシラバス情報に基づき、Google Classroomに担当授業が追加されました。しかしながら、主に(1)複数人で担当している授業で学務情報システムに代表者しか登録されていない、(2)学務情報システムの情報が確定していない、という理由で、Google Classroomに追加されていない講義があります。
 ご自分の担当授業がGoogle Classroomに追加されていない場合は、まず本学の教職員ポータルサイトにログインして学務教務システムに担当授業のシラバスが登録されているかをご確認下さい。そして、
複数人で担当している授業の場合は共同担当者にご確認いただき、Google Classroomに登録されている方が居た場合は、その方にご自分を教師として担当授業のメンバーに追加していただいて下さい。
シラバス入力ページに担当授業が表示されていない場合は、各学部・研究科の教務係へご確認下さい。
授業の代表者であるにもかかわらず、その授業がGoogle Classroomに追加されていない場合は、下記の教員用のお問い合わせ先までご連絡下さい。
(4月13日更新)  シラバスは登録されているがGoogle Classroomに追加できなかった授業のリスト(東北大のGoogleアカウントで閲覧可)を公開しています。ご自分の担当授業が未作成のリストに含まれる場合は、下記の教員用のお問い合わせ先までご連絡下さい。
4月9日[教員向け] Google Classroomに大学側で一括登録した授業のクラスコードをシラバス全文検索システム上に自動的に反映する旨の案内を行っておりましたが、混乱を避けるため、それを行わないことにいたしました。授業担当教員の皆様におかれましては、担当授業のクラスコードの周知が必要な場合、学務情報システムのシラバスにご自身でそれを追記していただきますよう、お願いいたします。


関連リンク
東北大学
東北大学新型コロナウイルス感染症関連情報サイト
東北大学 新型コロナウィルスBCP対応ガイド
教員用のお問い合わせ先
東北大学 コロナ対策オンライン授業WG
 E-mail: remote_lesson_info[at]grp.tohoku.ac.jp
学生用のお問い合わせ先
東北大学 教育・学生支援部 教務課教務係 コロナ対策問合せ窓口
E-mail: info_desk_2020[at]grp.tohoku.ac.jp



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教員向けの情報


 
オンライン授業 スケッチ

学部専門科目や大学院授業科目での授業動画の配信に、Google Drive 等をご利用ください。
現在、ISTUのディスク容量の消費が急速に進んでおり、このままだと、1ヶ月程度で運用に支障をきたす可能性がでてきました。現在、ディスク容量の最適化を行っていますが、十分な容量の確保は困難な状況となっています。
つきましては、事前に収録した動画を配信する場合、ISTUに直接登録するのではなく、Google DriveやYoutube等を利用した配信をご利用いただけますよう、お願いいたします。
特に、学部専門科目や大学院授業科目でISTUの利用を予定されている先生方におかれましては、大学の情報システムに不慣れな新入生が混乱しないよう、ISTUを維持する必要がありますため、ご協力頂けますよう、お願いいたします。

1. オンラインでの授業実施
2. オンライン授業に関する講習会資料
教育系情報システムの利用者講習会(2020年4月2日 )
オンライン授業実施支援者説明会(2020年4月15日・17日)
3. ISTUの負荷削減へのご協力のお願い
4. オンライン授業実施のための情報システムについて

■本学で利用可能な学習管理システム(LMS: Learning Management System)
■動画資料の配布方法
■リアルタイム形式の授業のための配信ツールの紹介
5. オンライン授業で留意すべき著作権について
6. オンライン授業で留意すべき障害のある学生を想定した対応について
7. 通信環境と受講者への配慮について
8. よくある質問
9. オンライン授業に関するリンク・資料等
10. その他関連リンク


1. オンラインでの授業実施
 新型コロナウィルス感性症対策として、2020年度の本学の講義(全学教育、学部、大学院)は当分の間オンライン授業になりました*。

 *「オリエンテーションおよび授業実施方法について(通知)」理事・副学長(教育・学生支援担当)(令和2年4月2日)
■オンライン授業とは
 教室で実施する授業でなくても、教員や授業補助者(TA)が、インターネット等を介して、設問解答、添削指導、質疑応答等による十分な指導を行い、かつ、学生等の意見交換の機会が確保されていれば、大学が履修させることのできる授業として認められています(平成 13 年文部科学省告示第 51 号 )。
 いわゆる面接授業に対し、このような形式での授業は遠隔授業等と表現されています。以下ではこれをオンライン授業と呼ぶことにします。
■オンライン授業の形態
 オンライン授業は大きく分けて、(1) 講義資料、(2) オンデマンド、(3) リアルタイム、を想定しています。
(1) 講義資料: 動画は用いず、登録した資料を学生に読んでもらう等、従来型の「通信教育」に近い方法です。
(2) オンデマンド: 授業を動画などで作成して、そのファイルを蓄積しておいて、それを学生が都合のよいときに見る方法です。
(3) リアルタイム: 授業の映像と音声の生中継(配信)を学生が視聴・参加する方法です。
 上の3つのいずれも、教室で配布する講義資料を事前に登録して学生にダウンロードさせて併用することもできます。 
■オンライン授業の方法
 (2)と(3)のいずれも、音声として講師の声などをマイクなどで収録します。映像には、講師の姿やプレゼンテーション(スライド、パソコン画面や板書)を使えます。映像を使わずに、音声だけと講義資料による方法もありえます。(2)では、パワーポイントなどのスライドショーで音声ナレーションの録音とスライド切り替えタイミングを記録する機能を用いるか、ビデオカメラで撮影するなどして動画を作ります。(3)では、Web会議ツールを用いて配信します。
 学生は、自宅などでPCなどを使って、インターネット経由で動画や配信を視聴し、講義資料を読むことが想定されます(インターネット環境が不十分な学生のために、Wi-Fi環境を備えた教室等を自学習用に開放します)。
 出席を確認するには、講義資料をダウンロードした記録を見る方法や、レポートやミニットペーパーを時間内に提出させる方法があります。
オンライン授業の形態について、さらに詳しくはこちらを参照
オンライン授業で利用できるICTツール


2. オンライン授業に関する講習会資料
教育系情報システムの利用者講習会(2020年4月2日 )
データ駆動科学・AI教育研究センターでは、令和2年度奇数セメスター(第1・2クォーター) 授業に向けて、教員・TAの皆様を対象とした教育系情報システムの利用者講習会を開催しました。当日の様子を収録した動画を公開します。
当日の様子を録画した動画
オンライン授業実施支援者説明会(2020年4月15日・17日)
各部局の技術支援者・IT Expert TA向けに行われた説明会の資料と、当日の説明を収録した動画を公開します。技術支援者ではない教員の皆様にもお役に立つ内容になっておりますので、是非ご活用下さい。(動画のリンクをクリック後、自動的に再生が始まらない場合は、表示された映像をクリックすると再生が始まります。)
開会・体制説明(学内) [動画(1分)](学内)・[動画(14分)](学内)
オンライン授業のためのICT環境概要 [動画(5分)]
ISTUの機能概要 [動画(7分)]
Google Classroomの使い方 [動画(13分)]
Zoom、Meetを使った授業 [動画(13分)]
ビデオ収録方法 [動画(11分)]
著作権について [動画(10分) ](学内)
支援にあたっての注意事項(学内) [動画(13分)](学内)
(学内)のものは、東北大メールのアカウントで閲覧できます。
なお、オンライン授業実施支援説明会に参加された方へ、下記のアンケート・質問フォームへのご回答をお願いします。
部局技術支援者・IT Expert TA向けオンライン授業実施支援説明会 アンケート・質問 フォーム



3. ISTUの負荷削減へのご協力のお願い
 ISTUの負荷削減へのご協力のお願い現在、新型コロナウイルス対策としてISTUのご利用のご要望を多数頂いております。しかしながら、ISTUシステムの保存容量や処理能力の限界で、多くの授業で動画配信をご利用頂いた場合に容量不足となり、他の授業で利用できなくなることが予想されるほか、同じ時間帯に同時にISTUをご利用頂いた場合にシステムの動作が不安定となることが懸念されます。つきましては、より多くの授業でISTUをご活用頂けるよう、ISTUの負荷削減にご協力ください。具体的には、以下の対応をお願いいたします。
 事前収録した動画の配信にあたり、東北大学で契約する G Suite上の Google Drive やYouTubeをご利用ください。 詳しい方法は「オンライン授業の実施方法に関する情報」内の手引を御覧ください。なお、授業収録・配信システムを利用して自動収録された動画をそのまま配信する場合は、これまで通りISTUをご利用ください。
 授業開講時間にあわせてISTUをご利用頂く場合、受講学生に前もってISTUにサインインしておくよう指示するなどし、多数の利用者が同時にISTUにサインインすることを避けてください。授業開始時刻の前後10分くらいにサインインが集中することが予想されますので、この時間帯を避けることでシステムが安定します。
 また、ISTUの代替として、ISTUの使用を前提に計画されていなかった学部・大学院の授業では、Google Classroomをお使いいただくようお願いしております。
 上記のご協力を頂いても運用が困難となる可能性もあります。その場合、ISTUの利用を制限させて頂き、代替システムへの移行をお願いする場合がありますことをご了承ください。
 なお、全学教育科目では、新入生の混乱を避けるためISTUをご利用頂く方向とさせて頂いておりますが、授業形態等の応じてGoogle Classroomをご利用頂くこともできます(併用も可)。その場合、ISTUからClassroomにリンクを貼るなどし、Classroomを利用することを学生が


4. オンライン授業実施のための情報システムについて
■本学で利用可能な学習管理システム(LMS: Learning Management System)
(1) ISTU(東北大学インターネットスクール)
  ISTUでは資料やレポートなど、オンラインで教材を配布することが可能です。教材の掲載方法などISTUの使い方については、ISTUのチュートリアル、およびISTUの操作ガイド集(教員向け)をご覧ください。 
 ITSUへアクセスするには、本学教職員向けページから「教職員用ポータルサイト」にログインして、そこにあるISTUへのリンクをクリックして下さい。
(2) Google Classroom
 ISTUの代替手段として Google Classroom をご利用いただけます(負荷分散の観点から、学部・大学院授業ではGoogle Classroomの利用を推奨しています)。利用方法については、Google Classroomを活用したオンライン授業実施マニュアル【教職員用】をご覧ください。
【注意】初回ログインの際、「教師」か「生徒」を選択する画面が出ます。必ず「教師」を選択するようお願いします。
※学生がクラスに受講登録するための情報(クラスコード)を、当初は、シラバス全文検索に掲載する旨のご案内をしておりましたが、種々の事情により、これを取りやめ、教員自らが学務情報システムのシラバスに追記いただく運用に変更させていただきます。
※ 教員が学生の操作を体験するためのダミークラスを用意しました。Classroomのクラス選択画面右上の + ボタンより「クラスに参加」を選び、クラスコード:rtbz5ok を入力してご参加ください。
※ 【全学教育担当教員へのお願い】全学教育向けにはLMSとしてISTUの利用を推奨しますが、Classroomを使っていただくことも可能です。その場合は、ISTUにClassroomを使用する旨やClassroomへのリンクを掲載するなど、学生が迷わないようにご配慮ください。
【お願い】Google Classroomの運用に関する新着情報は、本サイトトップページのお知らせに掲載いたしますので、そちらも随時ご覧ください。
■動画資料の配布方法
事前に収録した動画をISTUの教材として利用する場合、ISTU の教材登録機能は利用せず、Google Drive やYouTubeに動画データを登録する方法をお薦めしています。ISTU や Google Classroom からリンクを貼る形でご利用ください。ただし、この場合、視聴可能な利用者を東北大学に所属する利用者に限定することはできますが、受講者のみに限定することはできないことをご了承ください。
Google Driveに動画データを登録し配信を行う手順については、classroomへの動画・PDFファイル登録手順 をご覧下さい (この方法では閲覧を受講者に限定可能です。またダウンロードを禁止することも可能です)。ISTUへの登録方法はGoogle Drive を用いた動画配信の方法 をご覧下さい。
YouTubeを使って動画を学内限定で公開することもできます(ここでの「学内限定」とは、「東北大学のGoogleアカウントでのログインしなければ視聴できない」の意)。詳しくは手順書および説明動画をご覧ください。
■リアルタイム形式の授業のための配信ツールの紹介
Google Meetを使用し、 講義内容をリアルタイムに配信する同時中継型のオンライン授業を行うことができます。東北大メールのアカウントで利用できます。 Google Meetでは通常、最大100人までの会議が可能ですが、新型コロナウィルス感染症への特別対応として、9月30日まで最大250人のビデオ会議が可能です。授業の事前準備(会議室の設定、参加者へのURLの通知方法など)については、Meetを使ったオンライン授業の実施方法をご覧ください。
Meetを使ったオンライン授業の実施方法に記載のとおり、「ミーティングに参加または開始」の画面で会議(ミーティング)に名前(ニックネーム)をつけると、一度きりの会議という扱いになります。この場合、事前にチェックをしようとして会議に自分が参加すると、自分が抜けた時点でその会議室が削除されます。よって、後日利用するために事前に会議室を作成する場合は、名前はつけずに空欄にしたまま会議を作成することを推奨します。
Meet でウィンドウを共有中に、Microsoft PowerPoint または Keynote のプレゼンテーションを共有ウィンドウで再生すると他の閲覧者に正しく表示されない場合があります。プレゼンテーションを開始する場合は「画面全体」をお使いください。 


参考:
Google Meetに関する既知の問題
自身が作成した過去のMeetの参加者を表示する「東北大学 Meet 参加者確認アプリ」を用意いたしました(情報推進課共通基盤係提供)。東北大メールのアカウントでログインしてお使いください。
WebEX を使用し、講義内容をリアルタイムに配信することができます。
WebEXの無料プランでは通常、最大50人・最長40分までの会議が可能ですが、新型コロナウイルス感染症への特別対応として、こちらの本学のフォームからご申請頂いただくと、東北大メールのメールアドレスをIDとして作成されたアカウントに対して、10月中旬まで最大1,000人のビデオ会議を時間・回数制限なしでの利用が提供されています。
WebEXの使用にあたっての要件や手順については、WebEXを使用したオンライン授業実施手順を準備中です。
※提供可能となるホスト数は上限があるため、Meetで実施可能なオンライン授業などについては極力Meetをご利用ください。
※今後、WebEXの有料契約は検討しますが契約せずに10月中旬で提供を終了する可能性もあります。
※利用する場合は、ミーディングパスワードを設定してご利用下さい。


Zoomを使用し、講義内容をリアルタイムに配信することができます。
Zoomの無料プランでは通常、最大100人・最長40分までの会議が可能ですが、新型コロナウイルス感染症への特別対応として、こちらの本学のフォームからご申請頂いただくと、東北大メールのメールアドレスをIDとして作成されたアカウントに対して、4月30日まで最大300人のビデオ会議を時間・回数制限なしでの利用が提供されています(ただし、全学で同時100配信まで)。
Zoomの使用にあたっての要件や手順については、Zoom を使用したオンライン授業実施手順をご覧ください。
※Zoomを用いた授業配信はGoogle Meetに比べ時間あたりの通信量が多いこと、利用期間に制限があることなどから、リアルタイムの授業配信にはMeetの使用を推奨いたします。
※Zoomはこのところ、セキュリティ面の問題の指摘が相次いでおりますので、その点にもご注意頂いたうえで、選択肢の一つとしてお考え下さい。利用する場合は、ミーディングパスワードを設定してご利用下さい。


5. オンライン授業で留意すべき著作権について
著作権に関する留意事項とよくある質問についてはこちら をご覧ください。


6. オンライン授業で留意すべき障害のある学生を想定した対応について
東北大学では多くの障害のある学生が学んでいます。オンライン授業においては、こちらを参考にしていただき、障害のある学生が受講しやすいオンライン授業の作成をお願いいたします。


7. 通信環境と受講者への配慮について
 学生の携帯電話のデータ容量不足が懸念されていることから、不必要に大きなデータのやり取りを行わないように、配慮をお願いします。(学生向けの情報もご確認下さい)
 自宅でのインターネット接続の準備が整わない等、オンライン授業の受講が困難な学生に限って、川内北キャンパスの自学習用スペースのWi-Fi(国際無線LANローミング基盤 eduroam  (エデュローム))の利用を認めています。ただし、状況によって、学生の立ち入りが禁止となる可能性があります。
TAINS無線LANシステム / eduroam 


8. よくある質問
オンライン授業Q&A(教員向け)
ISTUの利用についてのFAQ


G Suiteの利用についてのFAQ
講義ビデオ作成時のポイント
講義ビデオを作成する(ひとりで簡易に作る)
オンライン授業を支援する主なICTツールのヘルプサイト 
ビデオ会議比較表(Google Meets / Zoom)
オンデマンド授業(オンライン)の要件 


9. オンライン授業に関するリンク・資料等
オンライン授業に関するナレッジベース(情報共有サイト)(理学研究科提供)
Googleによる遠隔授業ツールの紹介「家から教えよう」
tohoku-univ-oll.slack.com
教職員有志、技術支援員・ETA等の関係者のための、オンライン授業に関する情報共有の場としてのSlack ワークスペースです 。@tohoku.ac.jp のメールアドレスをお持ちの東北大学の構成員であればどなたでも参加できます。 参加する場合はこちらからアカウントを作成して下さい。
授業をオンライン化する10のヒント
大阪大学 全学教育推進機構 教育学習支援部 ウェブサイトへのリンク
「無理はしないで同じ形を目指さないこと:平時に戻るまでの遠隔授業のデザイン」
 熊本大学 教授システム学研究センター長  鈴木克明教授よりご提供


10. その他関連リンク


東北大学ホームページ:教職員向けページ
東北大学 新型コロナウィルスBCP対応ガイド
東北大学新型コロナウイルス感染症関連情報サイト
このページに関するお問い合わせ先
コロナ対策オンライン授業WG
  E-mail: remote_lesson_info[at]grp.tohoku.ac.jp



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学生向けの情報
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4月20日、午前8:30]現在、アクセス集中によりISTUがシステムダウンしています。しばらくお待ち下さい。ご迷惑をおかけし、大変申し訳がありません。
ISTU(オンライン授業環境)へのアクセス集中の回避にご協力をお願いします。
 4月20日からの授業開始にともない、ISTUへのアクセスの集中が予想されます。各授業科目のシラバスを確認し、開講日以外は日中のアクセスを控えるなど、アクセス集中の回避にご協力ください。また、授業方式がリアルタイムでの遠隔授業以外の場合には、開講時刻にアクセスする必要はありません。その場合も、早朝や、夕方以降にアクセスするなど、負荷分散にご協力ください。なお、5月6日までの授業は試行期間としていますので、その間に正しく受講できなかったとしても授業進行や成績等への影響は一切ありません。

1. オンラインでの授業実施
 
2. オンライン授業を受講する準備
■有線や無線LAN(Wi-Fi)で通信できる環境を準備して下さい
■新入生の皆さんへ
■東北大ID通知書を受け取ったら確認すべき事項
■オンライン授業の準備のための関連情報
2. オンライン授業の受講の流れ
■オンライン授業システムについて
■リアルタイム型授業の受講ツール
■オンライン授業の受講にあたって注意すべき事項

 
3. キャンパス内の自学習スペースについて
 
4. 全学教育科目「情報基礎A」「情報基礎B」を受講する学生の皆さんへ
 
5. よくある質問など
 
6. 関連リンク
1. オンラインでの授業実施
 新型コロナウィルス感性症対策として、2020年度の本学の講義(全学教育💬、学部、大学院)は当分の間オンライン授業になりました。
 オンライン授業は大きく分けて、(1) 講義資料、(2) オンデマンド、(3) リアルタイム、を想定しています。
講義資料: 登録した資料を読んでもらい、ネットで質問や課題提出などを行う方法です。
オンデマンド: 授業を動画などで作成して、そのファイルを蓄積してあって、それを都合のよいときに見る方法です。
リアルタイム: 授業の映像と音声を生中継したものを見る方法です。
 授業ごとに、方法や進め方は異なりますので、教員からの説明や指示に従って受講してください。
 なお、オンライン授業を受講するための詳細は次項以降で説明しますが、初回の授業は、まだ受講する授業科目が登録されていない状態になりますので、「2. オンライン授業の受講の流れ」に示す手順に従い、受講を予定している授業科目のシラバスで開講形式(ISTU上で開講、Google Classroom上で開講、等)を確認の上、それぞれのシステムで対象となる授業科目を検索し、受講してください。
 
2. オンライン授業を受講する準備
■有線や無線LAN(Wi-Fi)で通信できる環境を準備して下さい
 例えば、Google Meet💬を使用するオンライン授業を受講する場合、1回90分の通信量はおよそ300MBとなります。これをスマホのLTE(4G)回線のみで受講し続けると、契約によっては月の通信量の上限を容易に超えてしまいます。そのような事態を避けるため、有線(光回線等)や無線LAN(Wi-Fi)でインターネットに接続できる環境を準備して下さい。
 携帯3社やその他の各会社からデータ追加無償化の支援措置が出ているので、内容を確認の上で、これを活用してください。(docomo、au、SoftBank・ワイモバイル、UQ、OCN、BIGLOBE、mineo、IIJmio、LINE、J:COM、NifMo、y.u mobile、エキサイト 、nuro ;東京大学・大向先生のリスト を参考にさせていただきました)
 携帯電話の契約に含まれる無料のWi-Fi (キャリアWi-Fi) も活用して下さい (docomo, au, SoftBank)。
 教室やカフェ等の共用スペースでの作業は 、感染症予防の観点から、避けるようにしましょう。
■新入生の皆さんへ
 まだ本学からの通知「新入生の皆様へ(授業開始日までの準備について)」をご覧になっていない方は、まずそちらをご覧ください。また、オンライン授業に関する用語集(主に新入生向け)も参考にして下さい。
 講義をオンラインで受講するためには、大学内の教育用サービスにアクセスする必要があります。その手順は
「本学のホームページ」にアクセスして右上の「在学生の方へ」をクリックし、
皆さんに配られる「東北大ID💬」を使用して「東北大学ポータルサイト💬」にログインする
になります。東北大学ポータルサイトにアクセスできれば、
「学務情報システム💬」でのシラバス💬の確認と履修登録💬
「ISTU💬(東北大学インターネットスクール)」を使用したオンライン授業の受講、教材の閲覧、レポートの提出
などが自宅からもできるようになります。
■東北大ID通知書を受け取ったら確認すべき事項
授業開始前に、所属の部局から「東北大ID通知書」が郵送されます。その情報を使って、以下についてあらかじめ確認しておきましょう:
全学メール(学生用メール,DCMail)へのアクセス
東北大学内限定サービスへの接続手順(SRP)
全学教育の初回授業(イントロダクション)の視聴手順
学務情報システムへのアクセス(シラバス確認、履修登録、成績確認等)
■オンライン授業の準備のための関連情報
全学教育・教務課からのお知らせと、所属学部のホームページを、定期的に確認して下さい。
新学期の教科書を宅配便で受け取るサービスが始まっています。詳しくはこちら
2. オンライン授業の受講の流れ
オンライン授業を受講するまでの流れは、全学教育💬、学部の専門教育💬、大学院の科目によってそれぞれ異なる場合がありますが、おおむね下記の通りです。
学務情報システム💬でシラバス💬を参照し、各講義の実施方法について以下の点を確認する。(シラバスはQuickSyllabus(東北大学シラバス全文検索)からも検索できます。)
オンライン授業システムとして、ISTU💬を使用するのか、Google Classroom💬を使用するのか、それ以外のシステムを使用するのか
授業は、講義資料形式で行われるのか、オンデマンド形式で行われるのか、リアルタイム形式で行われるのか
リアルタイム形式の場合は、ビデオ会議システムとしてGoogle Meet💬を使用するのか、ZoomやWebEx等を使用するのか
それぞれの実施方法に基づき、初回授業💬に参加する
履修登録期間内に履修登録💬を行う
Google Classroomを使用する講義の場合でも、Google Classroomに講義を追加しただけでは履修登録したことにはならないので、必ず学務情報システムから履修登録して下さい。
その後の授業に参加する
■オンライン授業システムについて
ISTU(東北大学インターネットスクール)
ISTUでは、オンラインで講義の動画や資料を閲覧したり、掲示板でディスカッションを行ったりすることができます。履修登録💬の参考となる全学教育💬の講義概要も掲載されます。
ISTUを使用したオンライン授業の受講手順はこちら
ISTUの操作方法については教育系情報システムオンラインガイド(基本的な操作を解説)、およびISTUの操作ガイド集(学生向け)も合わせてご覧ください。 
Google Classroom
Google Classroomは、Google社のオンライン授業システムです。全学メールのアカウントを用いて利用します。全ての講義でGoogle Classroomを使うというわけではなく、Google Classroomを使う講義は、シラバス💬にその旨が掲載されます。
Google Classroom を使ったオンライン授業の受講手順はこちら
Google Classroomの「クラスコード」について
Google Classroomを使用する講義の動画や資料を閲覧するには、Google Classroom用の「クラスコード」を用いて、学生各自でGoogle Classroom内に講義を追加する必要があります。(注:「クラスコード」は、シラバス上の「科目ナンバリング」や「講義コード」ではありません。)
クラスコードは、授業開始までにシラバスに掲載される予定です。シラバスは、QuickSyllabus(東北大学シラバス全文検索)から検索できます。ただし、講義によっては、教員から何らかの別の手段でクラスコードが通知される場合や、クラスコードを使用せず自動的に皆さんのGoogle Classroom内に講義が追加される場合があります。
Google Classroomへの講義の追加と履修登録の関係について
Google Classroomに講義を追加しただけでは履修登録したことにはなりません。そのため、履修登録期間終了までは、興味がある講義を自由にGoogle Classroomに追加し、初回授業💬に参加して構いません。そして履修する講義を決めたら、履修登録期間内に学務情報システムから履修登録して下さい。履修登録期間終了後、履修登録しなかった講義は自動的にGoogle Classroomから削除されます。
今学期の全学教育の履修登録期間等についてはこちら
Google Classroomの体験用のクラスを用意していますので、クラスコード「jx3afhs」でお試し下さい.
■リアルタイム型授業の受講ツール
Google Meet
Google MeetはWebブラウザで動作するビデオ会議システムです。全学メールのアカウントを用いて利用します。
Google Meet を使ったオンライン授業の受講方法 はこちら
Google Meetへの接続テスト(長時間接続すると通信料がかかりますのでご注意ください)
Google Meetを使用するオンライン授業に参加するには、Webブラウザから参加用のURLにアクセスします。参加用のURLは、ISTUやGoogle Classroomに掲載される等、講義毎に個別の手段で告知されます。
パソコンのWebブラウザでの利用が推奨されますが、スマホで参加する場合は、Webブラウザよりも専用アプリを使用したほうが動作がスムーズです。授業開始までに接続テスト用サイトで必ずテストしておいて下さい。
Android版アプリ iPhone版アプリ
■オンライン授業の受講にあたって注意すべき事項
あなた自身、クラスメイト、そして教員のプライバシー保護に十分配慮しましょう。
リアルタイム型(ウェブ会議)の授業の際、マイクとカメラは「切」(ミュート)の状態にしてから参加しましょう。あなたの部屋の様子が参加者全員に見られ(聞こえ)てしまいます。
教材や資料、授業の様子(映像)およびそれらのアクセス方法を無断でネット上に公開したり、再配布してはいけません。
リアルタイム型授業のアクセス方法(URL等)が拡散すると、第三者によるいたずらや授業妨害が懸念されます。
教材や資料、授業の様子(映像)にも著作権があります。権利者に無断でSNS等に掲載することは著作権侵害にあたりますので、注意してください。
3. キャンパス内の自学習スペースについて
 「新型コロナウイルス感染拡大防止のための東北大学の行動指針」に従い、4月17日(金)から当面の間、自学習用のスペース(川内北キャンパス講義棟)は閉鎖いたします。 状況に変化がありましたら、このページでお知らせいたします。
4. 全学教育科目「情報基礎A」「情報基礎B」を受講する学生の皆さんへ
これらの科目を受講する学生の皆さんは、こちらの情報もご覧ください。
5. よくある質問など
オンライン授業 Q&A (学生向け)
ISTUの利用についてのFAQ
G Suiteの利用についてのFAQ
オンライン授業に関する用語集(主に新入生向け)
6. 関連リンク
東北大学 新型コロナウィルスBCP対応ガイド(2020年4月16日追加)
専門教育に関する各学部・研究科の情報ページへのリンク集
所属学部などに合わせた最新情報を自動で受取るLINEbot
全学教育・教務課からのお知らせ
新入生の皆様へ(授業開始日までの準備について)(本学からの通知ページ)
東北大学新型コロナウイルス感染症関連情報サイト
感染拡大防止のための学生用VPN(2020年4月16日追加)
学生用の問い合わせ先
東北大学 教育・学生支援部 教務課教務係 コロナ対策問合せ窓口
E-mail: info_desk_2020[at]grp.tohoku.ac.jp
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東北大 オンライン授業 システム障害で一部学生受けられず


東北大学では新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、20日からオンラインで授業を始める予定でしたが、午前中からシステム障害が発生し、一部の学生が授業を受けられないトラブルが起きました。

およそ1万8000人の学生や大学院生が通う東北大学では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け20日、授業をオンラインで始める予定でした。

20日は、およそ5000人の学生が参加する予定でしたが、大学によりますと、授業が始まる午前9時前、専用のシステムにログインする画面を開いても「システムエラーが発生した」とか、「アクセス集中でご利用頂けない状況です」という表示が出て、授業を受けられなくなったいうことです。

ツイッターには東北大学のインターネット授業を表す「ISTU」と書かれた投稿が相次ぎ、「ISTU入れても動けないし履修登録も20分以上固まっている」「ガイダンス動画もみられない」といった声が寄せられていました。

東北大学によりますと、システムは午前11時までにおおむね復旧したということですが、一部の学生は、午前中に予定していた授業を受けることができなかったということです。

大学の担当者は「学生の皆さんに不便をかけて申し訳ありません。再発防止に向けて対応したい。学生がきょう受講できなかったとしても、成績に影響はありません」としています。



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東北大、オンライン授業で障害 試行初日、アクセス集中


新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東北大は20日、オンラインの授業を始めたが、システム障害が発生して一部の学生が授業を受けられなかった。

 20日が試行期間の初日で、約3500人が受講。アクセスが集中したため、約2時間にわたり授業を視聴できなくなったが、午前11時ごろまでに解消された。同大の担当者は「閲覧できなかった授業内容は別途提供し、成績に影響はない」としている。


 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、東北大は20日、オンラインの授業を始めたが、システム障害が発生して一部の学生が授業を受けられなかった。

 20日が試行期間の初日で、約3500人が受講。アクセスが集中したため、約2時間にわたり授業を視聴できなくなったが、午前11時ごろまでに解消された。同大の担当者は「閲覧できなかった授業内容は別途提供し、成績に影響はない」としている。

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参考 <新型コロナ > 情報









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参考になる記事
東京大学でオンライン授業を3週間受講して <課題・対策・リクエスト>
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学校の Apple 製デバイスをリモート学習に利用できるよう準備する

ZOOMを使った授業、録画したファイルのサイズを見てみたらこんな感じだった(90分換算)
・ほぼカメラ映像 500MB
・カメラ映像15分+画面共有75分 200MB
・カメラ映像30分+音声のみ60分 130MB
・画面共有45分+音声のみ45分 100MB
・ほぼ音声のみ 60MB
通信量との関係、どんなもんなんだろうか

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